医療機関を受診するなどの大掛かりなことはせずに、主にタイミング法を実践しました。

29歳専業主婦です。第一子が男の子だったため、二人目は女の子が欲しいと思っていました。
主人も女の子が欲しいということで夫婦の意見は一致していました。我が家は子供は2人と考えていたので、失敗はできないと思い、インターネットで産み分け法を色々と調べました。

調べる中でピンクゼリーという方法も出てきましたが、そこまでするのはどうかと夫婦で話し合い、できることだけやろうという話になりました。

そのため、医療機関を受診するなどの大掛かりなことはせずに、主にタイミング法を実践しました。

アプリなどで排卵日を調べ、排卵予定日の2、3日前に実践しました。

また併用してライム洗浄というものも試しました。本格的にはpHを測定してライム水を作成するようですが、インターネットの情報で、アバウトな比率でしたが作成し、膣内を洗浄した上で行為に挑みます。

そして、行為はなるべくあっさり済ませるということも意識しました。

やはり、排卵予定日を狙わなくてはならないため、「今日やらなくちゃ」「この日がよさそうだよ」などといったやりとりを夫婦でしなければならず、雰囲気などは全く求めることはできません。

業務といった感じです。これが半年、一年と続いたら嫌になってしまうかもしれないと思いました。

しかし、産み分けのためだと思い、二人ともそこは了承済みでしたので問題はありませんでした。

産み分け法を試してから3か月経っても授かることはなく、少し夫婦で焦りがでてきました。

それと同時に横着もでてきてしまい、始めは張り切ってライム洗浄していたのですが、自然とライム洗浄をしなくなっていました。
タイミング法と行為はあっさりとすることを続けるうちについに妊娠が発覚しました。

現在、その産み分け法を実践した結果にできた子を妊娠中ですが、性別がわかりました。

男の子でした。やはり正直ショックな気持ちが大きく、受け入れられない自分もいました。

もっと基礎体温をつけて排卵日を明確にすればよかった、ピンクゼリーを使えばよかったなど、後悔が尽きませんでしたが、臨月となった今はやっと受け入れられるようになってきました。

きっと生まれてしまえば可愛いに決まっています。これから産み分けを考えている方は、産み分けができることを信じすぎずに、失敗した事の状況を受け入れる覚悟を持って実践してほしいと思います。

そして、後悔しないように、夫婦間でどこまでの産み分け方法を実践するのかということもじっくりと相談してみてください。

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