「主人に似た男の子がほしい!」という思いがありました。


2年前、23になる年に結婚して、できれば早く子どもがほしいねと主人と話していたときに、「私は男の子がほしい」と思いました。

私自身、兄弟に兄がいて、先に男の子というのが家庭のイメージでしたし、「主人に似た男の子がほしい!」という思いがありました。


さらには私は子ども向けのショップで働いていていろんな子どもを見てきましたが、どんなに見た目がかわいい女の子でも、性格などを垣間見ると心からかわいいとは思えず、それがたとえ自分の子どもであってもかわいいと思える自信がなかったからです。


どうしても男の子がいいと思った私は、産み分け方法をいろいろと調べてみました。


「こういったゼリーを使うといい」という記述も見ましたが、使ってみるのもこわいし、そもそも買うのも恥ずかしいし、さらにはズボラな性格なので気軽に取り組めることにチャレンジしました。

ひとつめは「男性は肉、女性は野菜を食べること」です。


それぞれが肉と野菜で体の環境を整えておくことで、男の子の遺伝子であるY染色体が優位になるように調整しました。

幸い主人は何よりも肉が好き・野菜が嫌いなので、「俺は女の子がほしいから野菜を食べるようにする」と言ったものの、私の作戦通り野菜は食べずに丹生ばかり食べていました。


私は重度の冷え性なので、体を温めることも兼ねて温野菜を一日に一食は食べるようにしていました。


ふたつめは「Y染色体を優位にさせる環境を整えること」です。


ひとつめの食事と似ていますが、こちらは食事で整えるのではありません。

Y染色体はアルカリ性に強く、酸性に弱いのが特徴ですが、膣内の環境は酸性です。
また寿命がかなり短いのです。


なので基礎体温を記録して排卵日(と思われる日)に性行しました。


その際、膣内の環境をアルカリ性に近づけるため、主人には愛撫を気持ち長めにしてもらうようにお願いしました。


これは二人の気持ちを満たすコミュニケーションにもなるのでオススメです。

3つめは「男性器をできる限り深く挿入すること」です。



膣内の環境をアルカリ性にしても子宮内は酸性のままなので、子宮口にできる限り近い場所で射精することで、動きの速いY染色体が卵子に到着するのを手助けすることになります。

4つめは「神頼みしてみること」です。


私の住む地域では、子宝や安産祈願で有名な神社があります。
単純ではありますが、その神社に行って「男の子が生まれますように」とお願いしてみました。

私が実践したのはこの4つだけですが、願い通り男の子を授かることができました。


「絶対男の子!」と思ってはいたものの、根をつめてしまったときにストレスに感じたり、もしも希望通り出なかったときにその分落胆してしまってはいけないので、『気楽に取り組もう』とだけ心がけるようにしていました。

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